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日本の夏の風物詩、「24時間テレビ 愛は地球を救う」の名物企画といえばチャリティーマラソン。1992年の第15回放送から始まり、今年まで多くの著名人がランナーとして走ってきました。この記事では、初代から2025年までの歴代ランナーを一覧で紹介します。
24時間テレビマラソン歴代ランナー一覧
| 年度 | ランナー |
|---|---|
| 第15回 (1992年) | 間寛平 |
| 第16回 (1993年) | 間寛平 |
| 第17回 (1994年) | ダチョウ倶楽部 |
| 第18回 (1995年) | 間寛平 |
| 第19回 (1996年) | 赤井英和 |
| 第20回 (1997年) | 山口達也 (TOKIO) |
| 第21回 (1998年) | 森田剛 (V6) |
| 第22回 (1999年) | にしきのあきら |
| 第23回 (2000年) | 雅 (トミーズ) |
| 第24回 (2001年) | 研ナオコ |
| 第25回 (2002年) | 西村知美 |
| 第26回 (2003年) | 山田花子 |
| 第27回 (2004年) | 杉田かおる |
| 第28回 (2005年) | 丸山和也 |
| 第29回 (2006年) | アンガールズ |
| 第30回 (2007年) | 萩本欽一 (コント55号) |
| 第31回 (2008年) | エド・はるみ |
| 第32回 (2009年) | イモトアヤコ |
| 第33回 (2010年) | はるな愛 |
| 第34回 (2011年) | 徳光和夫 |
| 第35回 (2012年) | 佐々木健介・北斗晶ファミリー |
| 第36回 (2013年) | 大島美幸 (森三中) |
| 第37回 (2014年) | 城島茂 (TOKIO) |
| 第38回 (2015年) | DAIGO (BREAKERZ) |
| 第39回 (2016年) | 林家たい平 |
| 第40回 (2017年) | ブルゾンちえみ |
| 第41回 (2018年) | みやぞん (ANZEN漫才) |
| 第42回 (2019年) | いとうあさこ・よしこ (ガンバレルーヤ)・近藤春菜 (ハリセンボン)・水卜麻美 (日テレアナウンサー) |
| 第43回 (2020年) | チームQ (高橋尚子、土屋太鳳、吉田沙保里、陣内貴美子、松本薫、野口みずき) |
| 第44回 (2021年) | 岸優太 (King & Prince)、水谷隼、荒川静香、川井梨紗子・川井友香子、五郎丸歩、田中理恵、長谷川穂積、丸山桂里奈、林咲希、城島茂 (TOKIO) |
| 第45回 (2022年) | 兼近大樹 (EXIT) |
| 第46回 (2023年) | ヒロミ (B21スペシャル) |
| 第47回 (2024年) | やす子 |
| 第48回 (2025年) | 横山裕 (SUPER EIGHT) |
2020年「チームQ」の特別ラン
2020年の第43回は、新型コロナウイルスの影響で従来のマラソン形式は中止。その代わりに、**6人のランナーがそれぞれ異なる距離を走る「チームQ」**が結成されました。
- 高橋尚子:116km
- 土屋太鳳:30km
- 吉田沙保里:25km
- 陣内貴美子:10km
- 松本薫:15km
- 野口みずき:40km
合計236kmを6人で走破する形となり、例年とは違った形で感動を届けました。
まとめ
24時間テレビのマラソンは、毎年異なる著名人が挑戦することで、多くの人に勇気と感動を与えています。初代の間寛平さんから、2025年の横山裕さんまで、時代ごとに個性豊かなランナーが参加してきました。
今年もどんなドラマが生まれるのか、楽しみにしたいですね。



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